• 検索結果がありません。

~1323 2 平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "~1323 2 平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ"

Copied!
13
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

H24 事務事業・組織対応表(施策別)

施策名【スポーツ】

章 節 施策 主要施策

事務 事業 コード

事 業 数

事務事業 課 係 管理

方法 備考

1321-1 1 体育大会等開催事業 体育課 体育振興

係 通常

1321-2 2 海の家開設事業 体育課 体育振興

係 通常

1321-3 3 スポーツ少年団運営事業 体育課 体育振興 通常

(2) 競技スポーツの振

興 1322-1 4 体育団体等支援育成事業 体育課 体育振興

係 通常

1323-1 5 体育施設管理運営事業 体育課 体育施設 通常

1323-2 6 武道館・多目的運動場整

備事業 体育課

体育施設

係 通常

1.たくましく心 豊かな人材 の育成と地 域文化の保 存・継承と発 祥

3.生涯学習・ 生涯スポーツ 活動の支援

2.スポーツ (1) 生涯スポーツ参加 機会の充実

(2)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

事務事業名

体育大会等開催事業

事業開始年度 H

17

1321-1

担当部

社会教育部

担当課

体育課

担当係

体育振興係

年度

事務事業コード 法定

根拠 通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥

( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 2.スポーツ

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

スポーツの機会の場を提供することにより、市民が健康づくり、仲間づくり、生きがいづくりのために

スポーツに親しんでいる。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

【事業概要】

各種スポーツ大会を62大会、各種スポーツ教室を26教室開催する。

【開催運営方法】

各競技団体、指導者と相談し年間スケジュールをたて、開催月の2~3か月前に開催要項案を作成し周知

する。体育課窓口で参加申込みと参加費を納入する。大会競技運営を佐久市体育協会、教室開催運営を

佐久市スポーツ推進委員会へ委託する。

【周知方法】

市広報に掲載する。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

5,879

4,910

5,170

需用費

役務費

事業費合計

5,879

4,910

5,170

常勤職員

3.00

21,180

3.00

20,760

3.00

20,760

非常勤職員等

836

時間

804

836

時間

849

836

時間

849

人件費合計

21,984

21,609

21,609

総事業費

27,863

26,519

26,779

国庫支出金

県支出金

地方債

その他特定財源

一般財源

27,863

26,519

26,779

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

大会は59大会を実施した。スポーツ教室は23教室を開催した。

27,863

26,519

26,779

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

大会実施数

市全体 、都市間交流 、各地区

大会 、体協

大会

57

59

58

58

58

58

H

28

年度

教室実施数

少年少女 、一般 、制限なし

教室

22

23

26

26

26

26

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

大会参加者数

大会参加者数

13,974

13,453

17,500

16,500

17,500

17,500

H

28

年度

教室延参加者数

教室延参加者数

4,702

4,328

5,000

4,300

5,000

5,000

H

28

年度

H

24

年度

実施内容

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(3)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

スポーツ大会数は実施できたが、教室は3教室開催できなかった。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市民の健康志向や余暇時間の増大により、生涯スポーツに対する関心が高くなってきている。

今後、参加者が増える可能性はある。

市関与の

必要性

判定

<説明>

地域間交流や初心者向け教室はある程度市が関与する必要がある。

年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市民ニーズを把握して事業を見直していく必要がある。

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H

千円

千円

今後の取組方針

・参加チーム等が減少している大会は競技団体と、今後のあり方を検討する。

・教室は、市民ニーズと指導者の発掘・育成をしていく。

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

千円

千円

佐久市体育協会

委託料

千円

千円

5,830

千円

千円

24

24

佐久市スポーツ推進委員会

委託料

概 要

920

団体名等

費 目

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

4,910

各種スポーツ大会開催

各種スポーツ教室開催

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(4)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

24

年度

実施内容

H

年度

1,500

1,800

1,500

1,500

H

28

年度

海の家利用者数

浜茶屋+宿泊利用者数

1,288

1,657

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

62

62

62

62

H

28

年度

海の家開設述べ日数

開設日数

62

62

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

平成24年7月1日から8月31日まで実施

1,123

1,105

1,105

その他特定財源

一般財源

1,123

1,105

1,105

地方債

総事業費

1,123

1,105

1,105

国庫支出金

県支出金

時間 時間

人件費合計

706

692

692

692

0.10

692

非常勤職員等

時間

常勤職員

0.10

706

0.10

417

413

413

事業費合計

417

413

413

需用費

役務費

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

海に接する機会の少ない市民が、夏に家族や仲間と海の家を利用し海水浴を楽しみ、心身のリフレッ

シュがされる。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

【事業内容】

新潟県上越市谷浜海岸の「いそや旅館」と利用契約を結び、7月1日から8月31日までの間、市民に対し利

用しやすい料金設定により浜茶屋と宿泊施設を提供している。

【利用方法】

宿泊希望者は事前に予約を入れ、その後体育課の利用申込書に記入し料金を支払い、その利用券を持っ

て行く。浜茶屋希望者は、予約は必要ないので、体育課の利用申込書に記入し、利用券を持って行く。

【周知方法】

市内小学校児童分のチラシを作成し学校へ配布、また市広報及びFM佐久平で市民へ周知する。

事務事業名

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 2.スポーツ

法定 根拠 通常管理

実施方法(全てチェック) 賃借料

事業の 性質

簡易管理

海の家開設事業

事業開始年度 H

17

1321-2

担当部

社会教育部

担当課

体育課

事務事業コード

賃借料等

担当係

体育振興係

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(5)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

24

24

概 要

団体名等

費 目

千円

千円

0

千円

千円 千円

千円 千円

千円

今後の取組方針

アンケート結果より、利用したいと考えている市民が多くいるので、今後も事業を継続していく。保育園等にも

チラシ配布するなどPRしていく。

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市民への情報提供の仕方を見直していく必要がある。

市関与の

必要性

判定

<説明>

安く安全に市民の方に利用していただくためには、市が関与していく必要がある。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市民への周知が足りない部分があり、今後利用者が増える可能性がある。

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

開設日数及び海の家利用者数ともに、目標値と同等かそれ以上となり、目標を達成することができた。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(6)

( )

その他 ( 補助金

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

事務事業名

スポーツ少年団運営事業

事業開始年度 H

17

1321-3

担当部

社会教育部

担当課

体育課

担当係

体育振興係

年度

事務事業コード

法定 根拠 通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 2.スポーツ

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

青少年のスポーツを振興することにより、青少年の心身が健全に育成されている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

【事業概要】佐久市スポーツ少年団本部事務局として団の登録や各種交流大会及び研修会の申込受付

や、佐久市で開催する交流大会や研修会の開催準備、運営を行う。また、県スポーツ少年団本部や東信

地区連絡協議会との連絡調整を行い登録団への連絡を行う。また、団員の募集を行う。

【登録及び受付事務】スポーツ少年団の登録は、毎年、各スポーツ少年団から6月までに登録用紙及び

登録料を納付してもらい、県本部へ登録する。また、各種交流会及びリーダー研修会の開催の通知を各

団へ送付し申込みの窓口を行い主催者へ申込を行う。

【交流会等開催】県交流大会及び東信地区連絡協議会の事業計画により、佐久市で開催が決定した競技

の会場及び講師の手配、当日の運営などを行う。

【団員募集】毎年3月号の市広報にて各スポーツ少年団の活動内容を掲載し団員の募集を行う。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

役務費

520

480

480

事業費合計

520

480

480

常勤職員

0.10

706

0.10

692

0.10

692

非常勤職員等

264

時間

230

264

時間

230

264

時間

230

人件費合計

936

922

922

総事業費

1,456

1,402

1,402

国庫支出金

県支出金

地方債

その他特定財源

一般財源

1,456

1,402

1,402

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

佐久市スポーツ少年団の48団の登録を行った。また、佐久市で県交流大会 空手道、東信地区交流大会はサッ

カー、また初級ジュニアリーダー研修会を開催した。

1,456

1,402

1,402

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

佐久市スポーツ少年団主管

大会の開催

主管大会への参加団数

15

14

16

16

16

16

H

28

年度

長野県スポーツ少年団主管

大会への参加

県大会・県交流への参加団数

29

26

25

20

25

25

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

延べ参加団員数

主管大会への参加団員数

258

212

350

350

350

350

H

28

年度

延べ参加団員数

県大会・県交流への参加団員数

330

356

400

400

400

400

H

28

年度

H 24

年度

実施内容

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(7)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

大会への参加団数はおおむね目標を達成できたが、参加団員数の成果があられなかった。少子化により団員数が

減少していることが原因の一つと考えられる。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

少子化にともない学校単位でのスポーツ活動が難しくなってきているとともに、スポーツ少年団数も減ってきている。

広域的な地域でのスポーツ活動支援が必要になってきている。

市関与の

必要性

判定

<説明>

長野県スポーツ少年団への登録事務及び各種大会への参加申込みの取りまとめ受付窓口が必要なため。

年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市内の各種スポーツ団体が加盟し、体育事業を行っている体育協会への事務委託により人件費のコストを圧縮の

検討が必要である。また、広域的なスポーツ活動支援として指導者及び団員の育成を市の事業と一体で取り組む

必要がある。

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H

千円

千円

今後の取組方針

青少年健全育成の観点から継続して実施していくが、受付等の一部事務処理を体育協会への委託を検討し

ていく。

底辺拡大のため、スポーツ教室開催により加入者の促進を図る。

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

千円

千円

スポーツ少年団

補助金

千円

千円

480

千円

千円

24

24

概 要

団体名等

費 目

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

480

各スポーツ少年団48団への補助金

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(8)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

24

年度

実施内容

H

年度

25

25

25

25

H

28

年度

全国大会出場件数

出場件数=指導力の向上

指導者等の育成を図るものさし

25

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

6,000

6,000

6,000

6,000

H

28

年度

体育協会加入者数

競技人口

6,865

6,835

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

・体育協会活動に対する補助(4支部  競技38競技団体、4570千円)

・全国大会出場激励金(  件、   千円)

7,996

7,496

8,146

その他特定財源

一般財源

7,996

7,496

8,146

地方債

総事業費

7,996

7,496

8,146

国庫支出金

県支出金

時間 時間

人件費合計

2,471

2,076

2,076

2,076

0.30

2,076

非常勤職員等

時間

常勤職員

0.35

2,471

0.30

5,525

5,420

6,070

事業費合計

5,525

5,420

6,070

補助金など

需用費

役務費

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

各種スポーツ関係団体等の補助や指導者等の育成を行うことで、地域全体でスポーツに親しむ体制が整

う。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・体育協会へ活動の補助金を交付している。

・全国大会等出場者に対して激励費を交付している。

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 2.スポーツ

法定 根拠

通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

1322-1

担当部

社会教育部

担当課

体育課

担当係

体育振興係

年度

事務事業コード

事務事業名

体育団体等支援育成事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(9)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

4,570

団体育成

24

24

概 要

団体名等

費 目

佐久市体育協会

補助金

千円

千円

4,570

千円

千円 千円

千円 千円

千円

今後の取組方針

体育団体の育成は、社会体育事業を実施していくためには必要不可欠であるので、現状のまま継続してい

く。

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

団体育成の手法を多角的に検討する必要がある。

市関与の

必要性

判定

<説明>

市と一体で事業を行う必要があり、関与は必要。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

競技スポーツのニーズと、生涯スポーツへのニーズが高まり、増加する傾向にある。

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

全国大会への出場も前年度並みにあり、団体等の育成が図られている。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(10)

( )

その他 (

工事費等

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

24

年度

実施内容

H

年度

700,000

650,000

650,000

650,000

H

28

年度

延べ利用者数

個人利用人数+団体利用数

596,324

635,910

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

44

43

43

44

H

28

年度

管理運営施設数

体育課が管理運営している体育

施設数

ヶ所

43

43

350

355

350

350

H

28

年度

開館日数

市内体育施設の1年間の開館日

355

358

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

市内43の体育施設の維持管理、貸出、施設の修繕等を行った。

183,636

285,232

286,470

その他特定財源

30,255

29,491

24,260

一般財源

147,185

96,049

154,710

地方債

147,500

107,500

総事業費

183,636

285,232

286,470

国庫支出金

6,196

12,192

県支出金

時間

7,376 7,260

時間

7,376

人件費合計

25,025

27,444

27,444

20,068

2.90

20,068

非常勤職員等

7,260

時間

6,316 7,260

常勤職員

2.65

18,709

2.90

82,838

181,212

124,195

事業費合計

158,611

257,788

259,026

需用費

34,625

36,376

59,650

役務費

8,275

7,159

10,181

報酬

委託料

32,873

33,041

65,000

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

多様な市民のスポーツニーズに対応した施設の維持管理を行い、社会体育施設を整備することにより地

域住民の健全育成を図られている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

市内の43の体育施設の維持管理、貸出し、要望への対応を行う。開館日は、12月29日から1月3日を除く

日であり、開館時間は9時から21時30分、グランドについては、12月から3月の冬季は閉鎖している。佐

久総合体育館は耐震工事のため、6月11日から10月14日まで閉館した。

毎月、使用月の1カ月前に抽選を行い平等に体育館を使用できるようにしている。社会体育施設について

は予約システムを導入しておりインターネット上での抽選の申し込み及び仮予約ができるようになって

いる。学校開放については従来どおり毎月最初の平日に抽選会を実施している。

体育施設の維持管理のうち、清掃・草刈、保守・点検業務、警備業務は民間に委託している。

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥

( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 2.スポーツ

法定 根拠

通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

1323-1

担当部

社会教育部

担当課

体育課

担当係

体育施設係

年度

事務事業コード

事務事業名

体育施設管理運営事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(11)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

15,364

佐久市総合体育館ほか10施設の管理業務

社会体育施設清掃・草刈業務

佐久市総合体育館耐震改修工事監理業務

臼田弓道場解体工事設計業務

420

委託料

佐久市総合体育館屋根外壁改修監理業務

1,239

24

24

(公益社団法人)佐久シルバー人材センター

委託料

1,838

1,680

概 要

12,500

団体名等

費 目

佐久市体育協会

委託料

RYU建築設計事務所

委託料

千円

千円

33,041

千円

千円 千円

千円

RYU建築設計事務所

委託料

RYU建築設計事務所

金澤設計工房

委託料

佐久市総合体育館屋根外壁改修設計業務

千円

千円

今後の取組方針

・体育施設の管理運営について、NPO等の市民活動団体との連携、協働を検討し指定管理も視野に入れ

ながら検討する。

・計画的な体育施設の修繕等を実施する。

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

指定管理者制度の活用を検討する。

市関与の

必要性

判定

<説明>

法令による義務付けはないが、監督・指導等が必要になる。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市民のスポーツに対する多様化が増加してきおり、特に若者に人気のあるスポーツがここ数年で急増している。

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

佐久市総合体育館が126日間閉館したのも影響し、目標の人数には、若干満たなかったが、昨年度より約40,000人

ほど増加した。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(12)

( )

その他 (

工事等

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

24

年度

実施内容

H

年度

100

10

35

60

H

28

年度

実施計画の策定

計画の進捗率

10

35

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

28

年度

10

5

6

H

28

年度

各関係機関との協議

打合せの回数

5

8

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

開発行為申請業務、地質調査業務、埋蔵文化財調査、住民説明会等

0

1,860,030

244,899

その他特定財源

一般財源

90,930

44,499

地方債

1,729,100

120,400

総事業費

0

1,860,030

244,899

国庫支出金

40,000

80,000

県支出金

時間 時間

人件費合計

0

3,460

3,460

3,460

0.50

3,460

非常勤職員等

時間

常勤職員

0

0.50

1,822,332

235,439

事業費合計

0

1,856,570

241,439

需用費

役務費

報酬

委託料

34,238

6,000

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

多様な市民のスポーツニーズに対応した施設の維持管理を行い、社会体育施設を整備することにより地

域住民の健全育成を図られている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

武道館の移転・多目的運動場の新たな建設に向け、関係機関と相談しながら開発行為の申請、埋蔵文化

財調査等、法的な手続きを進め、平成28年度開館を目指す。

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 2.スポーツ

法定 根拠 通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

1323-2

担当部

社会教育部

担当課

体育課

担当係

体育施設係

年度

事務事業コード

事務事業名

武道館・多目的運動場整備事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(13)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

24

24

概 要

団体名等

費 目

千円

千円

0

千円

千円 千円

千円 千円

千円

今後の取組方針

造成工事、武道館等の基本・実施施計の実施し、平成28年度開館を目指す。

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

関係団体等の要望事項の中で、実現可能な部分を今後の基本設計等に反映させる。

市関与の

必要性

判定

<説明>

利用者の要望の検討等、市が関与して方向性を検討する必要がある。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

計画段階から関係機関より多様な要望が寄せられている。

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

各関係部署との協議を重ね、調整を行った。特に県への開発行為の申請書類が作成できた。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

参照

関連したドキュメント

2001年度 2002年度 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度

〇 その上で、排出事業者は、 2015 年 9 月の国連サミットで採択された持続可能な開 発目標( SDGs )や、同年 12 月に第 21

※短期:平成 30 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

■実施内容 渚の恋カツ大作戦 14:00~16:00 渚のプレミアムキャンドルナイト 16:00~21:00. ■参加者数

の 45.3%(156 件)から平成 27 年(2015 年)には 58.0%(205 件)に増加した。マタニティハウ ス利用が開始された 9 月以前と以後とで施設での出産数を比較すると、平成

交流プログラムCONTACT 通年 26 649名 ロビー等 街中コミュニティ 第2・4金曜日 24 16名/117名 和室等 赤レンガCafe 第3土曜日 12

①幅 20cm×高さ 17cm×奥行き 100cm ②幅 30cm×高さ 25cm×奥行き

平成30年度